暮らしを彩るうつわ展

9月7日(金)より19日(水)まで、

静岡県藤枝市にある emagallery でのグループ展に出展いたします。

20点の限定となりますが、お気に入り多数お送りしております。

お近くの方是非!どうぞよろしくお願いします。

10:00-17:00オープン。木曜定休。

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PLAIN PEOPLE青山 3人展

今年も青山のプレインピープルにて、竹俣勇壱さん(金属カトラリー)、杉田明彦さん(漆)と僕との3人で、展示を行います。

本日16日(木)より、31日(金)まで。

今日は一日在廊していますので、お買い物がてら是非お立ち寄りください。

 

プレインピープル青山

〒107-0062 東京都港区南青山5-3-5
tel&fax:03-6419-0978
10:30-20:00 不定休

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吉田直嗣展 at Graphpaper

本日より始まりました、神宮前Graphpaperでの個展。

今日明日在廊しています。

初日の今日は珈琲小学校の吉田さんに美味しいコーヒーをいれていただいています。

花器にはTumbler&FLOWERSの渡来さんにお花をお願いいたしました。

涼しい中ゆっくりとご覧いただければと思います。

今回も新しいチャレンジをたくさんお持ちしております。

普段使いの食器のご用意もあります。是非いらして下さい。

22日の日曜日まで。

OPEN 12:00-20:00 月曜定休

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個展@上海 介末craft

今月7月8日より、上海の介末craftにて個展が開催されています。

今回は、中目黒のギャラリー、デッサンにて線画の二人展を開催中の、吉田薫のドローイングを施した共作シリーズ、cheren-belの作品も多くお届けしております。

上海は今月29日まで。どうぞよろしくお願いします。

 

https://m.weibo.cn/status/4259248986663708

http://utsuwa-shoken.com/archives/1511.html

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個展@うつわ菜の花

明日から始まります小田原 うつわ菜の花での個展のご案内です。
明日からは菜の花での展示ということで初日在廊いたします。
写真は少し大きめの鉢にどくだみを活けていただいたものですが、爽やかで気持ちの良い雰囲気がとても好みです。器を活かしていただき感謝。
梅雨入り前の気持ちの良い季節です。小田原城辺りの散策も良いですね。
皆さまにお会い出来るのを楽しみにお待ちしております。

 

吉田直嗣のうつわ

201862. ― 610.
作家在廊日 2日/定休日 6日/OPEN 1 1 : 0 0 ― 1 8 : 0 0

うつわ菜の花

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個展@さんしんギャラリー善

静岡県の三島市にある、さんしんギャラリー善 にて本日より個展が始まります。
真っ白な空間だからこその展示の仕方、空気の作り方。
作り手としては雰囲気に頼ることの出来ない恐ろしさもありますが、より明確に見えるものの面白さを感じていただける機会になったと思います。

合わせて徒歩圏内にあるショップ iri でも展示を行います。
こちらは手に取っていただきやすい普段使いの器を中心としています。

さらに同じ三島駅からシャトルバスも出ているクレマチスの丘内 HINOKI では花と器展もはじまります。9名の作家の花入が一堂に会する展示です。
こちらにも参加させて頂きます。
ぐるりと巡れば、うつわ三昧な一日を送っていただけると思います。

どうぞよろしくお願いします。

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寺田美術にて個展

18日の金曜日より、南青山の寺田美術にて、個展を開催いたします。
大都会の中にあって明るさと静寂とを併せ持つ素敵なギャラリーです。
生活の中で使えそうな器から花入などと一緒に、今回は茶碗もお持ちできればと思います。(白だけでなく黒も持っていきますよ)
ぜひご高覧下さい。
2日目の5/19には、茶話会もあります。
彗星菓子さんがお菓子を担当しで下さいます。

 

寺田美術 吉田直嗣/陶展

5月18日(金)ー24日(木)
12時ー19時/会期中無休
*24日のみ12時ー17時まで
作家在廊日:18日, 19日

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個展「端境之景」@北京LOST&FOUND

本日4月21日より、北京のLOST&FOUNDにて個展「端境之景」を行います。

初日在廊いたしますので、北京でお会いできたら嬉しいです。

中国大陸でご紹介いただくのはこれが初めてとなります。

記事もアップしていただきました。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

https://mp.weixin.qq.com/s/DSyRQXExHOZRDAfjugyoeQ

https://mp.weixin.qq.com/s/P8lVuyC8tzWlqMxmNFT5uQ

 

端境之景

吉田直嗣陶瓷器皿展

 

2018年4月21日—5月1日

北京市东城区国子监街42号

 

作者在廊日:4月21日

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吉田直嗣個展 うつわ祥見KAMAKURA

3月3日より始まりました、毎年恒例となります、うつわ祥見での個展。

本年はうつわ祥見の新たな空間、うつわ祥見KAMAKURAでの初めての展示となります。

広々とした清廉で気持ちのよい空間の中、ゆっくりご覧いただけます。

3月12日の月曜日まで。どうぞよろしくお願いします。

http://utsuwa-shoken.com/archives/1387.html

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「裏と表」2人展 CIBONE CASE

GINZA SIXの4Fにあります、CIBONE CASE にて2人展を開催中です。

陶芸家竹村さんと。テーマは「裏と表」です。

3月6日(火)までやっていますので、どうぞよろしくお願いします。

*2月26日(月)、27日(火)はGINZA SIX休館日となります。

 

 

表と裏

一方は、白と黒で完結され、凛とした佇まいを持ち、
それは使い手の心に、静かに、しかし確かに痕跡を刻んでいく。

そしてもう一方、多様、多彩な釉薬を操り彩られたものたち。
それは見るものの心を躍らせ、無闇に創造性を掻き立てていく。

吉田直嗣と竹村良訓
二人がつくるもの

一見、その特性は相反しているようにも思える。
しかしどちらもゆるぎない核を持ち、はっとさせるほどの美しさと存在意義を持つ。

さて、どちらが表なのか裏なのか
それは機能的なのか、もしくは審美的なのか
これからの暮らしを体言していくであろう形なのか、それとも伝統に基づいた確固たる形なのか。

どちらにも逆転しうる表裏一体の存在を持つ二人の作品、
上から覗いて見るなり、
持ちあげて見るなり、
どうぞご自由にお楽しみください。

 

http://www.cibone.com/contents/case08.html

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